2010.01.22 Friday
最近まったくといっていいほどウイスキーのテイスティングをしていない
とりあえず1月入ってから一回もやってないですねぇ
目下今年の目標は「酒をやめる(極端に控える)」ですからまぁしょうがないっちゃぁないんでございますけどもね
まぁそんなことはどうでもよくて、最近はお酒の新入荷が全くないザワールドでぇございます
とはいいつつも多少は新顔もいるわけで
その子らを紹介しようかなと
まずは彼 「ベルヴェデール」

彼ってゆうかイメージ的には彼女ですかね
ポーランド原産のプレミアムでラグジュアリーのセレブリティなウオツカさんでございます
ベルヴェデールは「美しい」の意
もっと詳しい説明はこちらでやんす
ベルヴェデールは600年もの歴史と伝統を持ち、初めてウォッカが造られた地、ポーランドで生まれました。そのブランド名は、かつてポーランド王族が住み、現在は大統領宮邸として知られている「ベルヴェデール宮殿」に因んで付けられました。
1996年に世界で初めて、装いも新たにラグジュアリー・ウォッカとして登場したベルヴェデールは、2002年にLVMH モエ ヘネシー・ルイヴィトンとの提携により、ロンドン、パリなどの大都市を中心に世界的マーケットを拡大しています。
ベルヴェデールは、エアルシャワの西、マゾビア平野でしか収穫できない「ダンゴウスキー・ゴールド・ライ麦」を100%使用。深堀井戸から取り出し、11の工程を経て、硬度0になった水のみを使っています。
また、4回という、それ以上でもそれ以下でも微妙な特徴が失われてしまう回数の蒸留は施され、更に33回もの品質管理検査が重ねられて、洗練を極めたラグジュアリー・ウォッカ”ベルヴェデール”が造られます。
「美しい」という意味を持つベルヴェデールは見た目はもちろん、上質なヴェルベットのように滑らかで洗練された味わいをも兼ね備えています。
かすかに甘いバニラの香り、そしてクリーミーでスムーズな口あたり。口に含んだ後に広がるライ麦の香ばしさは世界中にサプライズを与えています。プレミアム・ウオッカとは明らかに一線を画す、最上級の悦楽と感動に見舞われます。
実際問題こちらのウオツカはお安いウオツカ特有のアルコール臭を感じさせず、上品極まりない風味
ストレート、ロックはもちろんショートカクテルでその違いをお楽しみあれ
続いてこちら

りんごジュースです
実際ね、スタンダードカクテルでアップルジュース使ってるレシピってあんまりないんですよ
ビッグアップルかスペシャルラフぐらいしか思い当たんないです 探せばありそうですけどね
でもオリジナルで作るときにこのりんごちゃんがあるとやたら重宝します
レシピバリエーションがだいぶ増えますな
そして最後にこちら

不二家のピーチネクターです
これがねぇー この2年4か月使用しなかったのが信じられない
「ベリーニ」ってゆうカクテルがあるんですよ かなり有名なほうのスタンダードで
シャンペンとピーチネクターとグレナデンシロップを使う見た目も綺麗なカクテルで人気がお高い
でもワールドでオーダーされたのって佐々木が知ってるだけでも2回だけなんですよ 2年で
もう人気ないんですかねぇ〜ベリーニって
てゆうかワールドでシャンペン飲もうってゆう雰囲気にならないんですかね おっと気にしていることを自分で言ってしまった
もういまさら感はありますが、これもバリエーションのひとつとして発注してみました そのまま飲んでもおいしいですしね
ちなみに語源は古代ギリシア神話におけるネクタル(ネクタール、神々が常食とする生命の酒・不老不死の霊薬である薬酒・滋養のある飲み物)とされる
ですって ウィキペディアすげー
といった感じで細かいもの紹介してみました〜
久々だと写真ももう全ブレですな いろいろダメになるね ほったらかすと
まぁといった感じで現在のわたしは新フードメニューに心血を注いでおります
その辺もおたのしみに〜
1月26日火曜はわたしの誕生日パーティー的なことやります
みなさんよかったら遊びにきてくださ〜い
また今夜アッー!
とりあえず1月入ってから一回もやってないですねぇ
目下今年の目標は「酒をやめる(極端に控える)」ですからまぁしょうがないっちゃぁないんでございますけどもね
まぁそんなことはどうでもよくて、最近はお酒の新入荷が全くないザワールドでぇございます
とはいいつつも多少は新顔もいるわけで
その子らを紹介しようかなと
まずは彼 「ベルヴェデール」

彼ってゆうかイメージ的には彼女ですかね
ポーランド原産のプレミアムでラグジュアリーのセレブリティなウオツカさんでございます
ベルヴェデールは「美しい」の意
もっと詳しい説明はこちらでやんす
ベルヴェデールは600年もの歴史と伝統を持ち、初めてウォッカが造られた地、ポーランドで生まれました。そのブランド名は、かつてポーランド王族が住み、現在は大統領宮邸として知られている「ベルヴェデール宮殿」に因んで付けられました。
1996年に世界で初めて、装いも新たにラグジュアリー・ウォッカとして登場したベルヴェデールは、2002年にLVMH モエ ヘネシー・ルイヴィトンとの提携により、ロンドン、パリなどの大都市を中心に世界的マーケットを拡大しています。
ベルヴェデールは、エアルシャワの西、マゾビア平野でしか収穫できない「ダンゴウスキー・ゴールド・ライ麦」を100%使用。深堀井戸から取り出し、11の工程を経て、硬度0になった水のみを使っています。
また、4回という、それ以上でもそれ以下でも微妙な特徴が失われてしまう回数の蒸留は施され、更に33回もの品質管理検査が重ねられて、洗練を極めたラグジュアリー・ウォッカ”ベルヴェデール”が造られます。
「美しい」という意味を持つベルヴェデールは見た目はもちろん、上質なヴェルベットのように滑らかで洗練された味わいをも兼ね備えています。
かすかに甘いバニラの香り、そしてクリーミーでスムーズな口あたり。口に含んだ後に広がるライ麦の香ばしさは世界中にサプライズを与えています。プレミアム・ウオッカとは明らかに一線を画す、最上級の悦楽と感動に見舞われます。
実際問題こちらのウオツカはお安いウオツカ特有のアルコール臭を感じさせず、上品極まりない風味
ストレート、ロックはもちろんショートカクテルでその違いをお楽しみあれ
続いてこちら

りんごジュースです
実際ね、スタンダードカクテルでアップルジュース使ってるレシピってあんまりないんですよ
ビッグアップルかスペシャルラフぐらいしか思い当たんないです 探せばありそうですけどね
でもオリジナルで作るときにこのりんごちゃんがあるとやたら重宝します
レシピバリエーションがだいぶ増えますな
そして最後にこちら

不二家のピーチネクターです
これがねぇー この2年4か月使用しなかったのが信じられない
「ベリーニ」ってゆうカクテルがあるんですよ かなり有名なほうのスタンダードで
シャンペンとピーチネクターとグレナデンシロップを使う見た目も綺麗なカクテルで人気がお高い
でもワールドでオーダーされたのって佐々木が知ってるだけでも2回だけなんですよ 2年で
もう人気ないんですかねぇ〜ベリーニって
てゆうかワールドでシャンペン飲もうってゆう雰囲気にならないんですかね おっと気にしていることを自分で言ってしまった
もういまさら感はありますが、これもバリエーションのひとつとして発注してみました そのまま飲んでもおいしいですしね
ちなみに語源は古代ギリシア神話におけるネクタル(ネクタール、神々が常食とする生命の酒・不老不死の霊薬である薬酒・滋養のある飲み物)とされる
ですって ウィキペディアすげー
といった感じで細かいもの紹介してみました〜
久々だと写真ももう全ブレですな いろいろダメになるね ほったらかすと
まぁといった感じで現在のわたしは新フードメニューに心血を注いでおります
その辺もおたのしみに〜
1月26日火曜はわたしの誕生日パーティー的なことやります
みなさんよかったら遊びにきてくださ〜い
また今夜アッー!
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